私がPDになった経緯 3
夏休みが終わった頃から、
私は就職活動を開始しました
セミナーに出席して色々な企業に行ったり
OB・OG訪問で社会人の方々の話を聞くのは楽しかったです
(就職活動はパニック障害の原因には関係がないと思います)
また、3年生の後期からゼミが始まったのですが…
それが後に私にとって最大のストレスになります
ランキングに参加しています

続きに行く前に応援のワンクリックお願いします




私は就職活動を開始しました

セミナーに出席して色々な企業に行ったり
OB・OG訪問で社会人の方々の話を聞くのは楽しかったです

(就職活動はパニック障害の原因には関係がないと思います)
また、3年生の後期からゼミが始まったのですが…
それが後に私にとって最大のストレスになります

ランキングに参加しています


続きに行く前に応援のワンクリックお願いします



留学先でアメリカ社会について学んできた私は、
社会学やアメリカ社会に関する研究をしたいと思っていました。
でも、学部には入りたいと思えるゼミが見つからず…
(新設学部なので、まだ環境が整っていなかったのです)
結果、仕方なく「アメリカ文化研究」ゼミに入りました。
そのゼミの内容は、担当教授の専門が文学だったため、
アメリカ文学主体のものでした。
今まで社会科学中心の勉強をしてきた私は
文学研究のアプローチ法が全く分からず
困惑してしまいました
(この件に関しては、私の見通しが甘かったと反省しています
)
担当教授との相性も徐々に悪化していきました。
私の発言はほぼ全て「的外れ」と無視され、
レポートは「他者の論文の剽窃に過ぎない」と受理してもらえませんでした。
(↑これは全くの誤解なんですが、最後まで分かってもらえませんでした。)
最後の方は、出席するたびに他のゼミ生の前で叱責されるようになり、
(理由は次の記事で書きます)
ゼミに出ることが苦痛になってしまいました
11月末からはゼミ・バイトに加えて
サークルの方でも、幹事学年としての引退に向けた
最後の追い込みが始まりました。
また、私の所属する学部は課題が多いことで有名です。
忙しい時期でも容赦無く課題や試験が課されました。
この時期から今年の1月中旬まで
週に3日は徹夜をする生活が続いていました。
当然、食生活もボロボロです。゜(>д<)゜。
授業に出られなくなってきたのは
12月の中旬からです。
留学前と同じように、
慢性的に疲れを感じるようになり
外出することが億劫になっていきました。
でもこの時点では、
「また怠け心が出てきちゃった…」
くらいにしか思っていませんでした
次は一連の症状を時系列順にまとめて、
1月の状況について書きます。
今度こそ、終わると思います
社会学やアメリカ社会に関する研究をしたいと思っていました。
でも、学部には入りたいと思えるゼミが見つからず…
(新設学部なので、まだ環境が整っていなかったのです)
結果、仕方なく「アメリカ文化研究」ゼミに入りました。
そのゼミの内容は、担当教授の専門が文学だったため、
アメリカ文学主体のものでした。
今まで社会科学中心の勉強をしてきた私は
文学研究のアプローチ法が全く分からず
困惑してしまいました

(この件に関しては、私の見通しが甘かったと反省しています
)担当教授との相性も徐々に悪化していきました。
私の発言はほぼ全て「的外れ」と無視され、
レポートは「他者の論文の剽窃に過ぎない」と受理してもらえませんでした。
(↑これは全くの誤解なんですが、最後まで分かってもらえませんでした。)
最後の方は、出席するたびに他のゼミ生の前で叱責されるようになり、
(理由は次の記事で書きます)
ゼミに出ることが苦痛になってしまいました

11月末からはゼミ・バイトに加えて
サークルの方でも、幹事学年としての引退に向けた
最後の追い込みが始まりました。
また、私の所属する学部は課題が多いことで有名です。
忙しい時期でも容赦無く課題や試験が課されました。
この時期から今年の1月中旬まで
週に3日は徹夜をする生活が続いていました。
当然、食生活もボロボロです。゜(>д<)゜。
授業に出られなくなってきたのは
12月の中旬からです。
留学前と同じように、
慢性的に疲れを感じるようになり
外出することが億劫になっていきました。
でもこの時点では、
「また怠け心が出てきちゃった…」
くらいにしか思っていませんでした

次は一連の症状を時系列順にまとめて、
1月の状況について書きます。
今度こそ、終わると思います

テーマ : パニック障害(PD)
ジャンル : 心と身体
トラックバック
コメント
コメントする





